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卒業年|令和6年卒
出身大学・専門学校|名古屋学院大学
出身学部|法学部
警察学校は、第2の青春の場であると感じます。 勉学を始め術科、訓練等により基礎的知識・規律・体力を身につけることに加え、同期同士での相互扶助により絆・連帯を高められる場であるからです。
警察には、『多忙』『不規則な勤務形態』などのイメージがあり、私生活にも悪影響があるような職場なのではないかと思っていました。しかし実際は、勤務時間の見直しや休暇取得推進等、労働環境が整備されているため、私自身、ワークライフバランスを保て非常に充実しています。
やはり警察官の制服ではないでしょうか。 制服を着ているだけで周囲からの期待は大きくなりますし、その分頑張ろうという気持ちにさせられます。 交番の業務は多種多様であり、幅広い業務に携われることに魅力を感じています。
休日のほとんどの時間を地元で費やしています。地元の人と一緒にご飯を食べに行ったり、遠くへ遊びに行ったりと、非常に充実した休日を過ごしています。 上司や先輩から、積極的に休暇取得するように声をかけていただいており、休日は何不自由なく取得することができています。