先輩リクルーター紹介


若手警察官・警察行政職員からのメッセージ

  • 佐久警察署(留置管理課)
  • 卒業年|令和6年卒

    出身大学・専門学校|城西大学

    出身学部|経営学部

  • 警察官を志した動機
    子供の頃から市民を守るかっこいい警察官に憧れをもっていました。就職活動を始めるタイミングで、高校の先輩が警察官になったことを知り、憧れていた警察官に自分もなりたいと思うようになり、地元である長野県警察を志望しました。

警察学校の様子、思い出

警察学校では、今まで経験したことのない様な生活を送ります。規則正しく警察官としての基礎を学ぶ日々で、毎日考えて行動しなければならず、慣れない環境の中で大変でした。しかし、同期と過ごす時間はとても楽しく一生の財産です。

警察官になる前のイメージと実際とのギャップ

警察官になる前は、休みが少なく残業も多い体育会系だという印象を持っていましたが、現在の交番勤務は、当直の日は24時間と長い勤務ですが、当直明けの日は残業がほぼ無く、休暇も取りやすいです。

仕事の魅力、やりがい

県民に寄り添い、県民を守ることができるのが魅力であり、やりがいだと思います。
事案が解決に繋がったときなどに、お礼を言ってもらえた時は、とても嬉しいです。また、警ら中などに子供たちが手を振ってくれたり敬礼してくれた時も、とても嬉しい気持ちになります。

オフの過ごし方

休日はサッカー観戦をすることが多いです。Jリーグのチームのファンで、毎試合観ています。本拠地は遠いので現地観戦はあまりできていませんが、来年は現地で沢山サッカーをを観たいと思っています。

佐久警察署(留置管理課)に所属するRSの写真